熊野のお正月に、弘祥楽しみな一つに、熊野に伝わる「なれずし」があります。以前愛知のみりぼんさまが、羨ましいとコメントくれたものです。鮎や、さんま、さばなどの種類があります。弘祥が、一番好きなのは、さんまです。作り方に家伝があり、出来上がったごはんもほんとうに柔らかいものから、すこし硬めのものまで微妙に違います。本来のお寿司のごはんとは比べものには、ならないくらい柔らかくて、、発酵しています。自分は、小皿にお醤油に七味を入れて、それをつけて食べます。これから、熊野を訪れる方は、一度お召し上がり下さい。好きな人には、忘れられない味になるでしょう。引き受け氣功の藤谷先生や大阪の馬場先生も以前食されましたが、絶賛しておられました。
お正月に、いただきました。
セラピスト&ダウザーのひとり言

コメント
なれずし
なれずし大好きな可愛いノリピーちゃんです。 私は何もつけずに食べます。何故かと言うとなれずしの味がなくなるからです。 一番がさんまのなれずし。 二番が鮎です。でも鮎は頭しか食べれません。 頭だけいつももらって食べています。 さばは食べれません。さばじたい駄目で・・・! 私ははなの東京・江戸っ子育ちだから、なれずしには結構時間がかかって。でも、はまると大変!お酒とあうんですよね。これが。 ちなみに、なれずしは旦那が作っています。 家庭によって、それぞれのなれずしの味が違って私的には旦那のなれずしが好きです! お酒の好きな人には食べれるかもね。
R:なれずし
ノリピーさま
ブログの訪問とコメントありがとうございました。
ノリピーさん、読んでいたら食べたくなりますね。
旦那様の作ったなれずしをいただく光景が浮かびます。
ノリピーさん、ごちそうさま、