左は受ける手、右は出す手 2

 1月8日にコメントをいただいた「よしさまのリクエスト」に応えて、本日は、前回12月21日に書いた「左は受ける手、右は出す手」の続きを書きたいと思います。


 まず、今から書くことは、にわかに信じがたいでしょぅが、…。実際、自分の臨床でも、もう長きにわたり患者さんには、封印してまいりました。しかし、今、転機がやってきたように思います。昨年、聡哲先生とその患者さんにお会いした後いただいたお言葉、患者さんとお話しして氣付いたことなどから、その頃より封印を解きました。そして、決定打をいただきました。それは、熊野本宮大社で、いただいたお正月の「おみくじ」です。


きょうは、そのことを書いてみます。


 じつは、皆さんの左手と右手に「受ける手、出す手」という違いもありますが、その他にもう一つ決定的な違いがあります。それは、右手にのみ皆さんが生まれ持った情報があると、自分は、思っています。


 自分は、その情報を読み取って、その情報を他の物に転写、複写させることができます。封印する前は、一日に何人もしたことがありますし、毎日御希望の方がおり、やっていた時期もあります。この自分のからだを通して、転写させていただいた方は、延べにして、百の単位ではないと思います。千を超えていると思います。


では、具体的にどうするかというと、患者さんの右手に自分の左手を合わせ、その生まれ持った情報を読み取って自分の左手から自分の右手に通して、その情報を、右手に持つ水に転写して情報水を作ったり、指輪やアクセサリーに転写したりします。


このようなことが、「あるわけがない、出来るわけがない。」そうです。そう思われても仕方ありません。


ですので、オカルトなどと混同され、ある時期から長きにわたり患者さんには、封印してまいりました。


 余談ですが、皆さんは、「雲消し」と言う言葉を聞いたことがありますか?以前、セラピー療術院の忍田 光院長先生も講演会でお話しされていたので、忍田先生の講演会に過去に出られた方は、聞いて知っている方も多いと思うのですが、自分も、空の雲を、切ったり、作ったり、消したり出来ます。でも、驚かないで下さい。じつは、雲消しは、皆さん、誰でも出来ることです。自分が、ここで、雲消しをお見せし、消せるようになった方は、実際身内や患者さんに何人もおられます。これについては、またの機会に、書くことに致します。


では、先ほどのお話にもどりましょう。


 転写にわかには、信じがたい話しですが、じつは、自分と同じことをする器械(こういう器械のことを転写装置あるいは、波動転写器などと呼びます。)が、デパートの健康コーナーなどに行けば手に入ると思います。価格は、15万くらいから20万くらいでしょうか。興味のある方は、 dowser358@aq-mail.jp  まで、連絡下さい。お教えしたいと思います。また、ここで、お世話をすることも出来ると思います。


 


では、例えばどんなときに役に立つでしょうか。


☆自分の出した尿を飲む尿療法と言う治療方法が、古い時代より諸外国にも、日本にもあります。自分の尿を飲むと、どうして病氣を治療することが出来るか、これも次の機会に書いてみたいと思います。ココで、診療していて息子さんから聞いたことがあります。「自分の親父は、本当に尿を飲んで○○病を治した。」と、


この器械を使えば、転写装置の左側に、尿を載せて右側に置いたミネラルウォーターなどの水に転写すれば、自分の尿を飲んだときと同じ効果が、出来たミネラルウォーターなどの水(情報が入った水=情報水あるいは、転写してできあがった水=転写水 )を飲むことで可能になります。


 


☆金属アレルギーで、身につけることが出来ない指輪やブレスレットなどアクセサリーをこの転写装置の右側に載せ、左側に自分の右手(情報を持っている手)を載せて、転写が終わると、金属アレルギーで今まで身につけることが出来なかった指輪などが、身につけられるようになります。自分も過去かなりの方々に、この方法を試してきました。皆様方に、たいへん喜んでいただきました。


 


☆他にも応用がありますが、一番おすすめは、自分の情報水を作って飲むことだと思います。


弘祥は、昨年もガンの末期の方から、聞きました。「もう、水も飲むことさえ苦痛になってきて、しんどいんやけど、この水は、不思議やねスイスイ入っていくね。」この方も、本当にたいへん喜んでくれました。


 


 先週の土曜日20日にみえたうちの古い患者さんに試しました。これを、読んでおられたら、匿名で結構ですので、感じたことを、そのままの言葉で、よろしかったらコメント下さい。また、これを読んでいる皆様の中で、自分が封印する前にさせていただいた方が、おられましたら、同様にお願いできればと思います。m(_ _)m


 


 他にも応用が、たくさんありますが、今日はこの辺で終わりたいと思います。長い文章読んでいただき、ありがとうございました。


 

コメント

  1. 上浦 より:

    左は受ける手、右は出す手2

    芝下先生、今見させてもらいました。                                喜んでコメントさせてもらいます。                                一人の方でも多く幸せになってほしいからです。                          健康=幸せですもんね。                                     私は20日の土曜日、背中が急に痛くなり身体を動かす事も辛く先生の所へ行きました。                                その前に先生から、ミネラルウオーターを買って持って来て下さい。と言われ何故と聞いたところ貴方に合う水をつくりましょうと。                                    最初は何?私は蝶々つけてるし何で私の水を?私の水って一体何?と思いながら先生の所へ。                              先生の治療する前にベッドの上に座って、蝶々を外した普通の水を飲まされて、それから私の右手と先生の左手を合わせ先生の右手には普通の水を持って数分でしょうか、先生の右手に持ってる普通の水を飲んでみてくださいと。                                         訳も解らず水を飲んだ所。なんなのこれは?                            とてもまろやかで又軽くスムーズに、この水が私の身体の中に入っていく。まるで私の身体と一体化した様な。不思議です。                                        そして、すぐにです!                                      皆さんどう思うかわかりませんが本当にすぐです!                         背中の痛みがない!!                                      えっ!うっそー?なんだ?なに?うっそー?                            先生にはいつもビックリさせられる事ばかり!                           だけど、この水には驚きです!                                  うそのように背中の痛みはなく、身体が楽になったんです。オカルトでも何でもありません。                              私の右手と先生の左手と合わせた時点で、私の身体の中の情報を読み取り私に合う水をつくってくれたんです。本当に凄い事だと思います。                                 今度は私が買ってきたミネラルウオーターを先生は右手で持ち又私の右手と先生の左手を合わせ、私の身体の情報を読み取りミネラルウオーターに転写してくれました。                                            これで安心して水が飲めれる。だって私だけの水だから!                                              人に話すのは正直勇氣がいりました。でも知って欲しいから。次々と伝えて欲しいから。正直に自分の思い・感じたこと・を書かせてもらいました。                             私は先生に封印を解いてくれたこと感謝します。                          ありがとうございました。                                    沢山の方たちが先生のもとへ来て下さること願ってます。                                               

  2. R:左は受ける手、右は出す手2

    上浦さま

     早速のブログの訪問とコメント、まことにありがとうございました。

     また、本名でコメントいただいたこと、心より深く感謝申し上げます。ありがとうございます。

     今回の記事本当に、皆様方に早く伝えたかったのですが、弘祥にも勇氣が必要でした。実に長くかかりました。

    今回の記事書き終えた後も、草稿の段階から投稿するまでいろいろ考えました。

     しかし、今その時期になった(昨夜も、あるテレビ番組が、ありました。最近テレビを点けるとよくあることなのですが、今、弘祥が、思っていることを後押ししてくれる内容が、実に多いのです。まるで、誰かに導いていただいている、そんな感じがします。今日の記事に書いたことは、昨夜の番組の化学物質過敏症この疾患の手当にも応用できます。

     また、近いうちに弘祥が、今、考えている化学物質過敏症の治療方法も、治験して参りたいと思います。

     また、結婚指輪でさえ、金属アレルギーで出来ない方などに、喜んでいただけたらと思いますので、自分の診療所にお住まいが近い人で、御希望の方がおられましたら、ご連絡下さい。

     

     また、遠い方はぜひ、デパートなどで実物を見てみて下さい。体験できれば体験してみて下さい。

    上浦様、本当に体験したそのままを、温かいことばになおして下さり、ありがとうございました。

    どうぞ、これからもよろしくお願いします。

    ありがとう。

    ありがとう。

    ありがとう。

    ありがとう。

    ありがとう。

    ありがとう。

    ありがとう。

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