過去世で、思い出しました。『アガスティアの葉』ってご存じですか?

今日は、アガスティアの葉について、書いてみたいと思います。 …と書いておりましたが、また、筆を止めてまた、書いて


また、筆を止めて……。


じつは、このことは、投稿するかたいへん迷いました。それは、信じて肯定する人とまったく、否定する人とがおられるからです。


弘祥自分なりに考えてみました。やっと、結論が出ました。


結論は、たくさんの多くの、にせものもある。が、その中には、まちがいなく本物が含まれている と …、 で書くことに致しました。


 


アガスティアの葉は、知る人ぞ知るということで、知っている方には、何にも珍しくないものですが、


知らない人には


『え?』     『ええ?』     『うそだぁ、』    『まさかぁ、そんなの、私には、信じられない』


と、どなたも、そう言われます。


過去世と言う言葉を、見聞きしたとき、弘祥が真っ先に浮かんだのが、アガスティアの葉です。


自分と親しくさせていただいている、世界的に有名なヒーラーで、自分が、師と仰ぐセラピー療術院の忍田 光院長先生が、この


アガスティアの葉で、御自身の葉っぱを、見つけてまいりました。


今から、9年前のお話ですが、先生の講演を聴きに行くと、今でも時々、お話しされていますので、忍田 光先生とご縁のある方は


聞いたことがあると思いますが、アガスティアの葉の説明をさせていただいてから、今日は皆さんに先生の講演を再現してみたいと


思います。


 


最初にアガスティアの葉について、少しご説明いたします。


今からおよそ5000年前に、インドにおられた聖者アガスティアが、書き残したヤシの葉に古代タミール語で書いたものです。


それで、アガスティアの葉と呼びます。ノストラダムスが人類全体の予言とすれば、個人の予言がアガスティアの葉です。


5000年後、ここインドまで、はるばる見に来る者のみ、書き残されたと言われています。


そのアガスティアの葉を、リーディング館というところで、ナディリーダーという方々と一緒に自分の葉を見つけるのです。


見つかった葉には、自分の名前、生まれた日とその曜日、星座、父の名前と存否(今、ご健在か、そうでないかということです。)、


母の名前と存否、配偶者の名前、兄弟・姉妹の構成、子供の数と性別、現在の仕事内容等全て書いているそうです。


そして、自分の亡くなる日とだいたいの時間も書いてあります。また、過去世のことも書いているそうです。


今度、生まれてくる来世のことも書いているそうです。


インドにあると言うことで、インドの人のことを一番多く書いているそうです。が、その次が、なんと日本人だということです。


 


では、忍田 光先生の講演の再現です。


皆さん、今回すごくね、うれしいことがあったの、なんだと思うーそれはね、自分の死ぬ日がわかったことなの。(ニコニコ笑っている)


「皆さんの過去、現在、未来が、そのまま書いてあるものがあるよ。」と言ったらどう思う?そんなの信じられないと


思うよね。そんなものあると困っちゃうよね、ところがね、インドにあったんだよね。私は、行ってこの目で見てきたの。


そういうものがどうやらインドにあるらしいと聞いて、興味を持っていたら、ある方から誘われて行ったの。


そしたらね、それが、本当にあったの、まず、案内されて行ったら、男性陣は右の親指を、一緒に行った女性陣は左手の親指の


拇印を押すように言われて紙に押したのね、名前なんか言わないの、するとねその拇印から、候補になった葉を、もって来て


館のねナディリーダーという方が、古代タミール語を読むの、するとね、もう一人のインドの人がね現代のタミール語になおして質問して


くれるの次は英語になおして、最後に日本語に訳してくれるの。つまりね、ナディリーダーがその葉を読み上げて質問してくるのね、で、


それにに答えて、私が「NO いいえ」って言ったらね、ナディリーダーは、これは、違うと言って、しまって閉じてしまうの、何回か読み


上げては、閉じてをくりかえすうちに、3束目にね、とうとう、自分の葉っぱが見つかったの、読み上げて、最初から「YES はい」の連続で、


8つほど「YES はい」が、続いた時、私の名前が出てきたの「アキラ」と。古代タミール語でね。うちの家内のトヨや母親のテルの名前まで


出てきたの。こんなこと、いくらパスポート調べてもわかんないよね、もっとも確信がもてたのはね、父親の名前が出て来たときなの。


私の父の名前は長兵衛って言うんだけどね、こんな名前、インドでは、使わないよね、(笑いながら)さすがに言いにくかったみたいでね、


ナディリーダーも,チョービ、チョービなんていってね(笑い)日本語読みでは、チョウベエ。このとき、「あった!!これだ!」と思ったの。


書いてある葉によるとわたしの前世はね、セイロンっていう現在のスリランカの王様だったみたいなの、それからね、これからのことが


いろいろ書いてあり、本を書くようになるとか、道場もを持つようになるなんて書いてあったの」。そしてね、一番私が知りたかった、


自分が亡くなる日が、書いてあったの。


89歳の3月の金曜日乙女座の日中に家族に看取られて涅槃に入るって書いてあったんだよね。一緒に行った他の方達は、


病気とか交通事故で死ぬと書いてあってね、家で死ぬのは、私だけみたい。それからね、来世のことも書いてあってね、他の人たちは、


あと3回くらい転生する人が、多かったんだけどね、私は転生は、しないそうなの。(弘祥思うに、神という光になるということだと思います。)


いろいろ、話したけどね、まちがいなく「神の世界」はあるよ と、からだでわかったのが、今回体験したアガスティアの葉をみて


そう思ったの。神の世界に近づいていく、その方法をきちんと教えてもらう、その為に行くんじゃないかと。


 


 


弘祥が、今作っている弘祥のホームページに、1.の全文は、載せて将来ここから、リンクで見えるようにします。もう少しお時間を


下さい。よろしくお願いします。


 


参考図書


  1. ビィ・オール NO.56 1996 (ビィ・オール出版) p34~p37 不思議がフシギでなくなる日 XDAYはいつだ!?


          シリーズ  見えないパワーをあばけ  忍田 光氏 密着


   2.  アガスティアの葉とサイババの奇蹟   著者・深野 一幸氏    徳間出版


 


 弘祥は、読んだことは、ないのですが、参考になると思う図書は、


    アガスティアの葉   著者・青山 圭秀氏  三五館 


   


         アガスティアの葉   著者・青山 圭秀氏  幻冬舎


 






アガスティアの葉

幻冬舎

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コメント

  1. みりぼん より:

    息をのんで読みました

    こんにちは(^○^)。初めて聞きました。是非つづきを読まさせて頂きたいです。まだまだやり残した事や使命がどっさりあると思っている私には恐れおおくて近づくにもおこがましい場所と思います(^_^;)。魂の年齢というとわかりづらいと思うのですが、何度も転生を繰り返してきている人と、まだ魂を受けて間もない人というのは日常でもなんとなく感じる事があるのですが、この忍田光先生という方はそういう意味で全てをやり遂げられた方なのですね。一体どんな形の葉なのでしょう。とても興味深いです。

  2. K.N. より:

    興味深いです!

    いつもお世話になります。

    コメントは久しぶりですが、ブログは楽しみに拝見しています!

    「アガスティアの葉」については初めて知りましたが。。私も興味深く感じ信じます!!

    インドへ足を運ぶには、まだまだ修行が足りないですが^^; 私の葉には、どんなことが記されているのか気になります。

    また聞かせてください。

  3. Re:息をのんで読みました

    愛知のみりぼんさま

    いつも、コメントありがとうございます。ちょうど1週間、書くか書くまいか迷ったようです。9日に確かアップしたのですが、投稿が2日になってわかりました。将来見に来る人のは、全てあるそうです。ただ本当に、にせものも多いそうです。

     忍田 光先生には、将来みりぼん様にも会っていただきたいと思います。自分と、誕生日が、1日ちがいで、1月27日生まれですので。現在満の84歳です。先生が涅槃に入られるまで、あと5年です。来年、5月か6月頃、岐阜の長良川にお見えかと思います。ここ、熊野は、来年9月頃、お見えになるかしれません。

  4. healer&dowser より:

    Re: 興味深いです!

    (K.N.)さま

    ブログの訪問ありがとうございます。コメントありがとうございました。先日は、引き受け氣功教室の参加ご苦労様でした。ありがとうございました。お母さまにも、よろしくお伝え下さい。引き受け氣功お二人でされていますか?ぜひ、がんばったください。

     いつも見ていただいているとのこと、ありがとうございます。

     アガスティアの葉 信じていただきうれしいです。

    なるだけ早く、忍田 光先生行った際の、ページ全て載せます。もう少し、お時間下さいね。

     

  5. みりぼん より:

    熊野の旅で

    こんにちは(^○^)。同じ人間でも生まれる国によって、全く異なる人生を歩むものですね。この時代になぜ日本人に生まれたのだろうと時折考える事があります。衣食住に不便を感じた事もありませんし、辛い戦争を体験したわけでもありません。けれども何かしら精神的に欠落した時代だなぁと感じます。経済ばかりが発展するような考え方が最優先されているからだろうと思います。かと言って、いきなりリセットできるものでもありませんし、近頃ニュースを観ていると本当に悲しくなります。そんな事もあって、人の心に偏りが現れないように転生はドイツであったり、タイであったり、日本であったりといろんな国々を転々とするのかもしれませんね。

    ところで全く話は変わりまして、熊野の事で一度先生に質問しようと思っていたのですが、六年前主人と初めての旅が熊野、勝浦温泉、南紀コースだったんです。熊野にわれと近い場所だったと記憶しているのですが、ふと通りかかった時に氣になるお寺のような神社があり立ち寄りました。それが誰も人影が無く、道沿いのレストランは荒廃していました。青い龍が描かれ、ドラゴンズチックな中国っぽい所でした。

    なんとなく薄気味悪く感じたのですが、以前は盛んだったようにも見受けられました。アルバムを開くたびに、その場所だけ「どこどこ」という名称が書く事が出来ず、一体どこなんだろうと思って何年も経ちました。もしご存じでしたら教えて頂けますでしょうか。よろしくお願い致します。

  6. healer&dowser より:

    Re:熊野の旅で

    愛知のみりぼんさま

    おはようございます。ブログの訪問とコメントありがとうございます。

    ご主人との初めての旅が、熊野だったんですか?それは、光栄なことです。

    おたずねの件ですが、それは、熊野那智大社に行く途中の熊野那智山になかったでしょうか?弘祥もうっすらと記憶があり、思い出してみていたら、ちょうど、那智山のふもとから患者さんが、みえましたので、聞いてみました。

    中国風の建物で、レストランもあったところだったら、やはり那智山の「滝見寺」では、ないかということです。また、その当時、患者さんのお姉さんがそこに勤めていたので、「青い龍のこと聞いてみるよ。」と言って下さいました。また、教えてくれると思います。お坊さんも中国と京都から、みえていたそうです。

  7. みりぼん より:

    ありがしうございます(^○^)

    こんにちは(^○^)。今アルバムを開いております。よく見ましたら小さなお堂に「那智山 奥の院」と書いてありました。ここは「滝見寺」というのですね。なんだか胸がすっとしました(^○^)。色彩が赤や青など色とりどりで、日本のお寺にはとても見えないものですから印象的でした。まつってあります像も中国の衣装ですし、横に飾られてある掛け軸にも篆書体で何が書いてあるのかよくわかりません。とても立派で華やかなのにどうして今は無人化しているのでしょう。たしかに那智の滝も見える展望台もあり良いところなのですが・・・。

    この旅は本当に思い出深く、ブログの熊野のお写真を拝見させて頂くたびに懐かしく、また行きたいという気持になります。

    名古屋から三重県のなんとかというインターでおりて、延々と山道を通り、途中でサルさんに遭遇しましたし、尾鷲の「さかな市場」で休憩し、新宮神社へ立ち寄りました。佐藤春夫の博物館で芥川龍之介の着物を見てとても感激しました。その途中に鵜殿村があり、先生のいらっしゃる所をなんと四回も通っているのですね。私の記憶が間違っていなければ風景を思い出す事ができます。そして勝浦温泉のホテル浦島の別館に泊まりました。そのあと太地で鯨を食べて、また延々と走り、串本で泊まりました。そしてすさみから船を出してもらい、トローリングをしました。大物をねらっていたのですが結局一匹も釣れませんでした。中上健次の「枯木灘」が好きなので、延々と続く海岸線も小説の中を旅しているようでした。そのまま南紀へ行き、梅干しをおみやげにしました。夫は一匹も釣れなかった事が悔しくて、なんとその一ヶ月後に夜一時起きをして「すさみ」まで日帰りをして釣りに出かけ、私も同行しました。さすがにめちゃくちゃ疲れました。それで釣れればよかったのですが、また釣れず、とうとうあきらめたようです(^_^;)。

    今はパンダが大好きになり、白浜のパンダを見に行きたいと言って、るんるんになっています。

    写真を見るとまだふたりとも若くて、日帰り釣りをした事が懐かしいです。

    たしかに熊野は何かある所だと思います。

    大地の力を受け継いだ木から出るパワーって確かにありますよね。

    先生に助けて頂いたお力が、目に浮かぶ光景を通り、私の元に届いたのかと思うととても嬉しいです。

    遠くはありませんので、また熊野へ参りたいと思います。

    で、もうひとつ質問して申し訳ありません(^_^;)。

    名古屋からですと、車以外でどうやって勝浦まで行けるのでしょうか。

    私がもう少し元気になったら、実家の母を勝浦温泉へ連れていってやりたいのです。

    変な事ばかりお尋ねしてごめんなさい。

    何線の何駅か教えて頂けるととてもありがたいです(^_^;)(^_^;)。

    なんだか脱線して申し訳ないです・・・(^_^;)。

  8. healer&dowser より:

    Re:ありがとうございます(^○^)

    愛知のみりぼんさま

    コメントありがとうございました。

    さきほど、お昼前の患者さんが、勝浦の方で、聞いてみましたら、すぐに「滝見寺」のことだと思う。お坊さんは台湾から来ていたと思う。とのことでした。また、確か、青い龍や、黄色の何かもあったと思う。

    と、教えてくれました。

    おたずねの件ですが、今は、無人化した理由は、わかりません。また、聞いてみます。

    名古屋からですと、少し本数が少ないですが、

    名古屋発「特急ワイドビュー南紀」で終点紀伊勝浦となります。

    ちなみに車の方は、来年のはじめぐらいに、現在の勢和多気から大台まで伸びると、尾鷲の患者さんが、話しておられました。

    那智勝浦町のホームページです。

    http://www.town.nachikatsuura.wakayama.jp/

  9. みりぼん より:

    ありがとうございます(^○^)(^○^)

    こんにちは(^○^)。いろいろご親切にありがとうございます。滝見寺の件、台湾のお坊さんだったのですね。小さな頃から古墳や遺跡に興味があり、あのお寺はとても氣になる存在でした。患者さまにまで色々聞かれますと不思議に思われたりされませんか? 本当にすみません(^_^;)。

    また勝浦情報感激です(^○^)。名古屋から電車一本で行けたのですね。乗り換えがなければ私でも行けそうです。ありがとうございます。

    もう一度食べてみたいものが、発酵させたヨーグルトのようなお寿司です。あれを日本酒と一緒に頂きたいです(^○^)。

    楽しみがひとつ出来ました(^○^)。

    脱線してしまいまして申し訳ありません。

    また熊野特集もよろしくお願い致します(^○^)。

  10. healer&dowser より:

    Re:ありがとうございます(^○^)(^○^)

    愛知のみりぼん様

    コメントありがとうございました。

    もう一度食べてみたいものが、発酵させたヨーグルトのようなお寿司です。あれを日本酒と一緒に頂きたいです(^○^)。

    ⇒アハハハハ、<(_ _)>、そうですか?それは、うれしいですね。みりぼんさま、なかなか「つう」ですね。それは、「なれずし」と言います。弘祥も大好物です。鮎(あゆ)とサンマと鯖(さば)の「なれずし」があります。家々で、家伝みたいなところがあり、それぞれに、家々で、びみょうに味が違います。毎年この辺の自治体では「なれずし」品評会なども、催しされております。「なれずし」でしたら、新宮の東宝茶屋が有名です。

    http://www.kumanogenki.com/report/oisiimon/tohozyaya/

    弘祥も、前はよく言っていたお店ですが、最近は、ごぶさたになっております。何でもおいしいですが、ここには、他のお店にない数十年物の「なれずし」があります。前に、島田紳助さんと石坂浩二さんの番組「開運 なんでも鑑定団」で、出張鑑定が、新宮で開かれたときに、鑑定人の中島 誠之助(骨董屋「からくさ」店主) さんが、ここ東宝茶屋で、まぼろしのこの「なれずし」を食されました。絶賛されておりましたのを、覚えております。

    引き受け氣功の藤谷康允先生も、前回熊野の飛び地の(有名な瀞八丁の上流に位置するため、おくとろ温泉と呼ばれ観光筏流しで有名な)北山村

    http://www.vill.kitayama.wakayama.jp/ikada.htmで、氣功教室が開かれた際、生まれて初めて「なれずし」を食され、「すごい、おいしい、日本にもあったんだね、こんなすごいもの、氣の力もスゴイ」と、大絶賛されておりました。

  11. みりぼん より:

    そうです、なれずし(^○^)

    こんばんは(^○^)。何度もお邪魔して申し訳ないです。

    今日はいろんな事を思い出し、とっても嬉しいです(^○^)。

    「なれずし」という言葉を忘れてしまってました。

    前回はお昼に立ち寄ったものですから、「これはお酒がほしい」と思いつつ絶賛して二人で食しました。

    「今度は夜に来ないとだめだ」とふたりで言いながらお店をあとにした事を覚えています(^_^;)。

    今何が辛いって、以前のようにお酒をのんでいないことでしょうか。病院へ行くたびに「お酒はいつからいいでしょう」とひつこいくらい質問するものですから、にらまれてしまっているようです(`´メ)。

    でも藤谷先生の引き受け氣功を受けたその日に「解禁日」にしてしまいました(^_^;)。

    「世界一の赤いお薬」と思いながらワインを呑むと、とっても安心です。

    なれずしが食べられる所がお近くにあって、みなさまとてもうらやましいです(^_^;)。

    この季節おいしいだろうなぁ・・・。

  12. healer&dowser より:

    R:そうです、なれずし(^○^)

    「世界一の赤いお薬」と思いながらワインを呑むと、とっても安心です。

    ⇒そうです。そのとおりです。藤谷先生も、おっしゃられておりましたが、がまんするストレスが、1番悪いそうです。

    なれずしが食べられる所がお近くにあって、みなさまとてもうらやましいです(^_^;)。

    この季節おいしいだろうなぁ・・・

    ⇒すみません、家々で違いますが、お正月にあわせて

    桶から出して、配ってくれる方もおります。「なれず」しは、基本的には、冬の食べ物です。

  13. みりぼん より:

    きのこリゾット(^○^)

    こんにちは(^○^)。名古屋に来て初めての大雪です。やっと太陽が顔を出し、今しがた隣の屋根からドサリと雪が落ちました。寒いですが、雪は空気が澄み渡るようで気持が引き締まります。さて、「なれずし」が食べられないので我慢できなくなって、うちでは昨夜「きのこリゾット」を作りました(^_^;)。雑炊タイプのものではなく、タマネギをよく炒め、そこへ米と玄米を入れて半透明になるまで炒め、その後にワインを少量入れます。その後は米と玄米が柔らかくなるまで椎茸としめじを入れたスープを継ぎ足し継ぎ足ししていきます。「なれずし」状態になるまでよく炒め、最後にバターをからめて出来上がりです(^○^)。と、このようにして過ごし、次回「なれずし」が食べられるまで楽しみをとっておこうと思います(^○^)。すっかり話題が脱線してしまいました。また次回転生についてコメント致しますね(^○^)。

  14. healer&dowser より:

    R:きのこリゾット(^○^)

    愛知のみりぼんさま

    ブログ訪問とコメントありがとうございました。返事が、たいへん遅くなりすみません。ひとつの案件で、超多忙になっておりました。まだまだ続きますが、ひと段落つきました。

    名古屋が58年ぶりの23cmの大雪というのは、テレビやインターネットのニュースで見ました。たいへんでしたね。ちょうど、18日、名古屋で開かれた小学会に、呼ばれたのですが、10,11日と東京で開かれた、国際レインボー醫學學會 (この医学については、ちょっと中休みしましたが、現在急ピッチで草稿中です。)の第3回世界大会に出席しましたので、18日の名古屋は、辞退させていただいたのです。もし、弘祥出席していたら、月曜日は臨時休診になるところでした。(^_^;)

    一昨日、ここは、朝起きると白一面の銀世界でした。雪は、降ることがあっても、なかなか積もりません。子供達の多くが、寒いのですが、たいへん、喜んでおりました。(弘祥の診療所、三重県警と学校と地域のPTAの皆様のご要望で「みーぽ君のおうち」になっております。)あちこちで、雪だるまを、作ったみたいです。残念ながら、すぐに、とけてしまいましたが…。

    「きのこリゾット」さぞやおいしかったでしょうね?体もあたたまったでしょうね。玄米を入れておられるのが、最高ですね。

    みりぼんさん、ごめんなさい。ここ、熊野は、なれずしの季節到来です。

    東宝茶屋さんのほかにも、おいしいところがありますので、また、次の機会にに書いてアップしてみましょうね

    (笑い)(^o^)

    子供達

  15. みりぼん より:

    雪だるま

    こんにちは(^○^)。本当に雪がよく降りました。私が生まれ育った田舎では2月に大雪が降り、授業を返上して雪合戦やかまくら作りをして遊びました。

    名古屋の子供たちもやっとその夢がかない、雪の降った翌朝、どのうちの玄関にもめちゃくちゃ大きな雪だるまがありました(^○^)。

    周り一面が真っ白になると、別世界に来たようで心がはしゃぐのでしょうね。

    最近子供たちが被害に遭う事件が多くて、みんな窮屈な想いをしていたので発散できたと思います(^○^)。

    ところで「なれずし」・・・うらやましいです(^_^;)。

    暮れに夫とお寿司屋さんに行く事になりましたので、さんま寿司を食べてあきらめます(^_^;)。

    名古屋に「なれずし」を出してくれる所はないか一度調べてみますが、やはりご当地が一番おいしいですよね。

    早く元気になって勝浦へ母と旅行します(^○^)。

    今年はいろいろありましたが、本当に先生にお世話になりました。

    また先日のスプレーアドバイスと、引き受け氣功により、上手に症状とおつきあいできるようになりました。

    自分に起こる症状から逃げてはいけないのですね。

    自分から発した信号に対して考えてあげようとする事が大切なのだと思いました。

    本当に今年一年ありがとうございました。

    来年もよろしくお願い致します(^○^)(^○^)。

    また脱線してしまいました(^_^;)。

    輪廻のコメントをまた落ち着いていたします。

  16. healer&dowser より:

    R:雪だるま

    愛知のみりぼん様

    自分も、はり、きゅうの学生時代、京都の山奥の丹波の山々がみえるところにおりまして、大学http://www.meiji-u.ac.jp/

    が山の頂上にあるため、急な坂道を登りました。ある日なんか、歩いていた自分たちを追い抜いていった車が、途中で坂を滑ってきまして、運転手さんに頼まれてたくさん友人と車を押し上げたことがあります。本当にたくさん雪が降ると、自分の駐車場の車もなかば埋まったこともありました。当時は、自分の育ちが暖かい紀州の熊野でしたので、最初雪が珍しくわくわくしたことを覚えております。

    みりぼんさま、いえいえ、こちらこそ、たいへんお世話になりました。24日に、尾鷲市の方がインターネット(当院にみえた際、患者さんに記入していただく予診表に、紹介者を書いていただくところを作っておりますが、そこにはじめてインターネットで調べたと書かれました。)で、氣功ができる整体の先生を探して来ました とおみえになられました。喜んで帰っていただきました。また、その際には、EMのネックレスも家族全員のダウジング の依頼を受け、明日発送する予定です。ダウジング させていただいた数もまもなく2000人に達します。

    これも、みりぼんさんらの、おかげです。ありがとうございました。

    また先日のスプレーアドバイスと、引き受け氣功により、上手に症状とおつきあいできるようになりました。

    ⇒はい、その意気です。自分も、知り合いの名古屋の先生達に、引き受け氣功をすすめております。何人かの先生が、興味をもちはじめました。来年実現すると思います。みりぼんさんも、知り合いの方で苦しまれておられる方が、おられましたらどんどんご紹介して差し上げて下さい。きっと、喜ばれると思います。弘祥現在、今年の8月に余命年内と言われた40歳代のガンの方(将来、このブログで詳しく症例として書かせていただけると、承諾を受けております。元氣になったら、書きます。近いうちに書けそうです。)の手当を、させていただいております。おかげさまで、年も越えていきます。

    自分に起こる症状から逃げてはいけないのですね。

    自分から発した信号に対して考えてあげようとする事が大切なのだと思いました。

    ⇒そうです。まさに、その通りです。こういうことをおっしゃられる先生が、おります。「病氣は、お手紙ですよ。」(現在世界に広まりつつある新しい医学の創始者の先生が話されておりました。近いうちに、もう少し具体的に書いてアップしたいと思います。)

    なれずしも近くアップしたいと思っています。(^_^)笑

    こちらこそ、たいへんお世話になりました。来年も、どうぞ、よろしくお願い致します。

      

  17. みりぼん より:

    ありがとうございます

    こんにちは。今年もあと四日あまりとなりました。仕事にも無事復帰する事ができました。今年は健康について本当にゆっくりと考える時間を与えられた事が何よりも自分の進歩と思います。

    身体からの手紙って、とても良い表現ですね。

    病になってからずっと日記をつけているのですが、文章化することによって自分の考えをしっかり持ちたいと思いました。

    また来年もよろしくお願い致します。

  18. healer&dowser より:

    R:ありがとうございます

    愛知のみりぼんさま

    ブログの訪問とコメントありがとうございました。

    お仕事の再開、良かったですね。おめでとうございます。ゆっくりゆっくり、からだをならしならしやっていきましょうね。無理せずに、

    今年は、お世話になりました。また、来年お願い申し上げます。

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