聡哲先生とご縁をいただきました

 寺山心一翁先生のブログ「『寺山心一翁のガン自然治癒への道』・・ガンは自らが作ったものである。ガンに愛を送ることで意識が変わり、ガンは自然に治癒していった。」の中で、「『ガンは治ります!』と本気で患者に説いている方です。」と紹介されている遠藤聡哲先生と、この度、弘祥ご縁をいただきました。皆様方にメールで、連絡しまして、喜んでいただきました「オーラの泉」全記録の『星が生まれて消えるまで』のブログは、実は聡哲先生のブログの情報でして、そのお礼にて、弘祥がブログを訪問させてもらった際に、自分とのリンクをお願い致しました。ここに、心よく御承諾をいただき、相互にリンクをはることになりました。皆様方に、ぜひとも聡哲先生を知っていただきたく、弘祥、お願いした次第です。先生は、弘祥が皆さま方の一部の方に、お話した過去世リーディングを最近受けられました。先生のブログ『聡哲鍼灸院の日記』にくわしく、載っています。本当にすばらしい先生です。皆さま方も、弘祥と一緒に聡哲先生のブログを訪問しませんか?

コメント

  1. みりぼん より:

    過去世について

    こんにちは(^○^)。どんどん興味深くなってまいりました(^○^)。私には実は小説を書く趣味と言いますか、ライフワークもあるのですが、「輪廻転生」と「桜」が生涯のテーマでした。先生のコメントに過去に臨死体験がおありで、何度も幽体離脱をされたと読まさせて頂き、「なるほど、だから本物なのだ」と納得してしまいました。先生のお近くの患者さんはもちろん先生のお力を十分ご存じかと思いますが、私も過去を振り返ってみましても、先生ほどのパワーをお持ちの方、信頼できる先生と巡り会った事がありません。私が現在患っております脳出血の担当主治医は先生だともう決めておりますから(^○^)。ところで、私は先生のような神秘的な体験はないのですが、過去に不思議な事が何度もありました。これはあまり良くない事なのですが、十代後半から二十代前半にかけて、「この人はイヤだな」と思うとその人がけがをされたりするのです。そのかわり私もそれ相当の体調不良を起こしました。またこれは二十代後半からずっとなのですが、世界のどこかで地震や水の災害が起こりますと、かなり強い不安発作が起こります。それは何の前兆もなく起こり、治まった時にテレビをつけたりしますとニュースで災害の模様を目にします。人々の恐怖感が私の方に飛んできてしまうように思います。前世に関しても一度きちんと知りたいと思っています。私には子供がおりません。また私に性格の似た七十五歳になるおばも子供がいません。このおばとは恐山へ行ったり、輪廻転生の話が出来る唯一の話し相手です。そのおばから聞いたのですが、父方が二代前に「遊郭」を営んでおりました。そのため経営者である私の先祖が何人もの女性の子供を堕胎させたのではないかと言っていました。それゆえ子供をもうけられない悲しみを背負う現世なのだろうかと、おばとよく話しておりました。けれどもただ悲しみを背負うだけで、その罪を滅ぼせるような事ではないと思うのです。おぱは弱視のため自小説作品を「ひとり語り」し全国を行脚し、人々に生きる勇気を与える事が使命と感じ、それを貫いています。「安藤俊子」と言いますが、私の最も大切な女同志です。そして私が現世ですべき使命も先日の病によって答えが出たのです。子供をもうけられない不思議な理由もわかりました。二十歳ころから脳出血を繰り返していましたので、もし普通分娩をしておりましたら私はその場で亡くなっておりました。ですから先祖が子供を作れないようにしたのだと思いました。それは私に子供ができない機能を作ったという意味ではなく、男性が不能に陥るという状態が3人も続いたのです。もちろん今の夫はそんな状態にはならないのですが(^_^;)、「子供はいらない」という理由でもうけられませんでした。これは女にとって悲しい事の連続でした。「なぜ」といつも思っていました。その理由は「また死ぬわけにはいかない。まだまだやり残した事が沢山ある」という事なのですね。自分本位の生き方から脱却する考え方をこの病で得ました。まさに病が私に教えてくれたのです。そしてそういった病の時に出会う人、再会する方というのは本当にご縁があると思うのです。今後の仕事、生き方、試行錯誤しながら現世の使命を果たしている実感を感じながら生きていきたいと思います。久しぶりに輪廻転生の事を考えました。とても新鮮な気持ちです。またよろしくお願い致します。

  2. healer&dowser より:

    Re:過去世について

    愛知のみりぼん様

    ブログの訪問、いつも、ありがとうございます。また、コメントありがとうございました。輪廻転生、臨死体験、幽体離脱は、ブログに取り上げたいと思っては、おりますが、現在、まだまだ草稿のほんの入り口です。

    近いうちに、『アガスティアの葉』については、ぜひ

    書いてみたいと思っていますが。

    十代後半から二十代前半にかけて、「この人はイヤだな」と思うとその人がけがをされたりするのです。そのかわり私もそれ相当の体調不良を起こしました。

    またこれは二十代後半からずっとなのですが、世界のどこかで地震や水の災害が起こりますと、かなり強い不安発作が起こります。それは何の前兆もなく起こり、治まった時にテレビをつけたりしますとニュースで災害の模様を目にします。人々の恐怖感が私の方に飛んできてしまうように思います。

    ⇒それは、みりぼんさんが、たいへん『氣』に敏感だと言うことです。例えば、「今日、○○さんに会いたいなぁと思うと、出先でばったり出会ったりするのは、○○さんの『氣』をあらかじめ感じ、その方を思い出す場合が、多いのです。

    また、結果として『氣』を良くない使い方をすれば、

    「正しい使い方を、するんだよ。」と、メッセージのような形で体調不良になることは、じゅうぶん考えられます。

    前世に関しても一度きちんと知りたいと思っています。

    ⇒自分も、できるだけ早くアルケミストの高江洲先生の過去世リーディングを、受けたいと思っております。体験したら、また、お話しします。

    みりぼんさん、ひとつ言えるのは、みりぼんさんにヒーラーとしての素質が、あるのではないかと、思いました。

  3. みりぼん より:

    ありがとうございます

    こんばんは(^○^)。コメントありがとうございます。先生のようなすばらしいお方に、私にヒーラーとしての素質があるのではないかと思いました、なんて言って頂けるなんて、本当に何と言っていいのかわかりません。とても嬉しいです。またいろんな興味深いお話を読まさせて頂きたいです。今後ともよろしくお願い致します。

  4. healer&dowser より:

    Re:ありがとうございます

    愛知のみりぼん様

    ブログの訪問ありがとうございます。いつもいつも、コメントありがとうございます。

    はい、いろいろ、また、アップして行きますので、こちらこそ、どうぞ、よろしくお願いします。

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