先日、まだ、寒くなる前ですが、熊野の生き証人として、1500年前から見守り続けている、大楠の木をファミリーで、見てきました。
場所は、弘祥の住んでいる町の隣町の御浜町にあります。名前を、「引作の大楠」といいます。熊野においでいただいた時にお時間あれば、ぜひ、訪れてみて下さい。
ちょうど、弘祥の向かって右の朱色の建物は、お宮さんのお社です。
娘が言いました。「あれ?ここには、トトロは、いないよ。」
トトロの映画の1シーンを思い出しました。「大楠、お宮さんのお社、大きな穴」とここは、すべてそろってあります。




コメント
樹
なんだかものすごい氣が宿っていそうな樹ですね(^○^)。
神聖な氣持になります。
R:樹
愛知のみりぼんさま
ブログの訪問とコメントありがとうございました。
>なんだかものすごい氣が宿っていそうな樹ですね(^○^)。
神聖な氣持になります。
はい、まさしくその通りです。熊野には、3000年を過ぎた杉の木もございます。また、写真撮ってきたら、記事に書いてみます。
是非!!
こんにちは(^○^)。
最後のお写真はお嬢様ですか?
かわいらしいですね(^○^)。
これくらいの年齢の時に不思議な樹や、景色を見ると想像力が豊かになると思います。
「穴」って、その先に何があるんだろうって興味津々ですものね。
日本中のお子さんたちがこんなすばらしい樹を見て、空気を吸って、深呼吸をしたらもっともっと楽しい時間を過ごせるのになぁと近頃よく思います。
私もほとんどを山で育ちました。
樹から放たれるエネルギーを幼い頃から感じていました。
この写真を見ているだけで、本当に神聖な気持になります。
またよろしかったら熊野の自然を見せてくださいませ!!
写真だけでもとても癒されました(^○^)。
R:是非!!
愛知のみりぼんさま
ブログの訪問とコメントありがとうございました。
はい、わかりました。
また、熊野の自然載せてみます。
ありがとうございました。