きょうは、2006年4月に神戸で開かれる、フォーラムについて、お伝えします。 先日、12月23日、熊野新宮にて開かれた引き受け氣功教室の際に藤谷康允先生の秘書の佐久間さんからいただいたものです。藤谷先生のワンダーライフ研究会が主催され、後援はNPO法人国際統合医学教育教会(IMA)です。弘祥は、新潟医大の安保徹先生以外とは、面識があります。それぞれに、すばらしい考えを持たれて、実践されている先生方です。共通するのは統合医療というものが根底にあります。弘祥も一会員のひとりです。
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お一人目の寺山心一翁先生とは、 2004年10月に長野の別所温泉で開かれた、澤田祐介医博のフォーラムで、はじめてお目にかかり、奈良の澤田先生のフォーラム、東京の国際統合医療フォーラム2005とお会い致しました。先生は、ご自身が、末期の腎臓ガンの経験者です。弘祥とご縁のあるセラピー療術院の忍田 光先生とも深い交流が、あります。EMのネックレスもすぐにご理解していただき、お送りしたところ、それからすぐに開催されたアメリカのカンザスで開かれた学会の際に、お持ちになり、カンザスからその使用感をメールで送って下さったこともあります。先生は、またチェリストでもあります。きっと、すばらしいお話しと、なんともいえない癒しのチェロ演奏をしていただけるのではないでしょうか。
藤谷康允先生とは、このブログに書いております。
吉川宗男先生とは、2004年4月の東京で開かれた国際統合医療フォーラム2005の前日のレセプションの際に、ごあいさつさせていただきました。EMもすでにご存じで、ネックレスをお見せしましたところ、たいへん興味を持たれ、ぜひ、その臨床研究を続けて下さいとかなり力強い握手だったのを覚えています。





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