このページは、日本ダウザー協会の堤裕司会長に研修の際に頂いた資料からの転載ですが、元々の資料の作成者の近畿大学名誉教授の新井昭廣先生に了解を得て作りました。



   障害帯の上にベッドがあった例

 では、ジオパシック・ストレスがあると具体的にどのようになるのか参考になる
ので載せてみたいと思います。近い将来、また、当院での実際の臨床経験も
載せたいと思いますが、今は準備がまだ、出来ておりません。当院の臨床例が
出来上がるまで、お待たせしてしまいますと警鐘が遅くなってしまいますので、
先にこちらだけでもと思います。私見ですが下記4例のようなものが仮にあった
として、さらにアラーム代わりに携帯やスマホを枕元に置いて就寝した場合、
短期間にガンが、夜の間に急成長してもおかしくないということです。このことが、
諸外国に対して、日本では、医師を含めてほとんど知られておりません。日本で
初めてメディアで紹介されたのは、今から7年前の2006年のことでした。

 

   

@母と子(1才半):母親は、10年間このベッドに寝る。7年前からテンカンの
発作に襲われ、妊娠中もこのベッドで過ごし、最初の子は、死産。2度目の
妊娠で知能・身体共に少し遅れた子が生まれた。この5年間疲労を感じて
いた。女の子は安眠せず、よく目を覚まし、医者の治療も効果なし。振り子
使いに調べてもらった結果、母子共に障害帯上にベッドがかかり、母親は
水脈上に寝ていたことが判明。ベッドを中立帯に移してから8ヶ月、母親の
疲労感無くなり、女の子は治療に反応するようになる。








    

A教授夫妻:夫妻は6年間この位置でベッドを使っていたが、3年前に首に
悪性腫瘍ができる。治療期間中しばしば週末を過ごす別荘で暮らしたが、
そのときは体調が良くなるのを覚えた。家に帰ってくると調子が悪くなるの
だった。夫妻のベッドは、キュリー・ネットと地下水脈にかかっていた。教授
が退職し、後に入った若い研究者に「机の位置を変えるように」との示唆が
与えられたが、若い研究者は笑い飛ばした。3年後この研究者は、酷い
頭痛と吐き氣に悩まされ、机を中立地帯に移した。 





    

B少女:3LDKの新居に越してきて1年、自分の部屋を貰った健康で快活で
勉強のよくできた10歳の少女は、食欲のない青白い顔の無感覚な子に変わ
ってしまった。ビタミンも薬も効果なし。調べてもらった結果、少女のベッドは、
2本の地下水脈の放射にさらされており、机も良い位置には無いことが分か
った。もとの健康状態に戻るのに、ベッドの位置を変えてから1年かかった。
少女は、障害放射に対して大変敏感だったから、もう少し長く障害放射にさら
されていたら、きっともっと重大な病氣になっていたであろう。








    

C医師夫妻:放射線専門医Rは心臓発作に襲われ、回復がとても難しかった。
数年前から重い偏頭痛に悩んでいた奥さんが放射感知術で家を調べてもら
おうと提案しても、かたくなにこれを拒否していたが、ついに条件付きで同意。
探知者を試すために、数日前にベッドの位置を変えておくというのである。
発見された放射帯がチョークで床に書き込まれたが、ベッドは北枕で、中立帯
にあり、正しいベッドの置き方の見本みたいだった。探知者は、はじめ障害
放射予防のために調査を依頼されたのかと思ったが、呼ばれた理由を尋ね
ると、夫の心臓病と妻の偏頭痛のためだという。探知者が「どれくらい前から
ベッドはこの位置にあるのか?」と聞くと、「2日前から」だという返事。結局、
その前のベッドは夫の胸と妻の頭が土地断層にかかる位置にあったこと、
さらに夫の胸の上をハルトマン・ネットの結び目が走るような位置にあった
事が判明。ベッドが東西の向きで、西枕であったことが有害な土地病原放射
の作用をいっそう高めていたのである。医師夫妻は、6年前にこの部屋を使い
始めたわけだが、医師の父もこの部屋の同じ危険な場所のベッドで15年を
すごし、2度目の心臓発作で死亡していたのだった。




以上で御紹介は終わります。どうぞ、心当たりのある方はこれらを参考になさって
あなた様の健康、また、あなた様の御家族の健康を取り戻していただくよう願って
おります。





最後になりましたが、この一連の資料を下さった日本ダウザー協会の堤裕司会長
と当院のホームページで御紹介するのを快く承諾いただきましたこの資料を訳されて作られた近畿大学名誉教授の新井昭廣先生にお礼申し上げます。
ありがとうございました。
  タイトルイメージ
本文へジャンプ      院開設  1992/04/05    ホームページ開設 2007/09/23 
  
 
 芝下鍼灸整骨院へのメールは、青いポスト君をクリック
  三重県南牟婁郡紀宝町鵜殿780−30   電話 0735−32−3123
24時間予約受付中です。パソコンは、こちらをクリック。携帯・スマホは、ここをクリック。

ジオパシック・ストレスその5  
 




 

















              





































































   
   
  



 

















      




















                 





      
                 








                                             

           

































































































































































  日本ダウザー協会の堤裕司会長の本をお探しでしたら、ダウジング
  ページの一番下を御覧下さい。



  
近畿大学名誉教授の新井昭廣先生が翻訳された本をお探しの方は、
  こちらの本がおすすめです。










        
                             










      
                     









       
                     
   































                         芝下鍼灸整骨院へメール


 
芝下鍼灸整骨院への問い合わせは、青いポスト君をクリック

   三重県南牟婁郡紀宝町鵜殿780−30   電話 0735−32−3123

24時間予約受付中です。パソコンは、こちらをクリック。携帯・スマホは、ここをクリック。



               ジオパシック・ストレスその5のトップへ  ジオパシック・ストレスその4へ  弘祥の一人言のホームヘ  熊野・紀宝町の芝下鍼灸整骨院ホームへ


                          
       
                     更新日 : 2015/04/10  13:08:35

              ©2007-2015  shibashitashinkyuseikotsuin All rights reserved


       


                              




    English Here